NPO完オゾ協議会:完全オゾン処理型循環ろ過機安全推進協議会

社会貢献活動
【AR拡張現実動画の活用】
NPO完オゾは、産業振興&環境保全の二律背反を「エコデザイン」で実現可能とする為、完オゾ技術により、液相・気相の有害細菌・ウイルス等の殺菌(水質・空気)浄化により、快適・安全な社会実現の啓発団体として推進中です。
NPO完オゾが契約しているサーバーにて、スマートフォンアプリ「Junaio」を利用し、社会貢献に役立てています。

◆高知エコデザイン協議会,高知エコ議員連盟 活動協力
AR(拡張現実)名刺作成 ※名刺画像をクリックするとムービーをご覧頂けます。
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junaio
「高知からCO2±0宣言」決議
http://www.e-kochi.com/ecog/etc/kochi-co2zero.html
「次世代のための環境シンポジウム2015」ダライ・ラマ基調講演
パネリスト エコデザイン協議会  名誉顧問 山本良一 東京大学名誉教授
日時:平成4 月6 日 場所:東京都よみうりホール

※お使いのスマートフォンで、左のQRコードより、「Junaio」(無料)をダウンロードして頂いた後、Junaioで名刺画像をスキャンするとARムービーをご覧頂けます。


◆金沢ゆめの湯<(株)山崎屋グループ/富山県射水市健宝の湯>
 山崎健造社長 湯面垢取り装置「アカパス」水系感染防止・省エネインタビユー
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平成27年8月27日(木) 山崎屋社長室 山崎社長(回答) インタビュアー(株)エコロジーサイエンス寺尾礼二社長
<撮影/NPO完オゾAR拡張現実動画担当 元久敦雄>

金沢ゆめのゆ 天然温泉を炭酸泉で使用する場合、湯面の垢取り装置「アカパス」を導入の結果、優れた効果を検証出来たので、グループ店/富山県射水市「健宝の湯」を中心に14台使用中。
丁度、インタビューでは、アカパス2号機(改良型)の試作機を持参して山崎社長の意見をお聞きしました。

◆アクトランド 平成27年5月15日(金)〜17日(日)グランドオープン
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正面入口
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龍馬歴史館前
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完オゾ事務局寺尾 北村館長 岡崎前館長
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展示ポンプ車
高知エコデザイン協議会 平成27年5月14日(木)の運営委員会で、会員(株)技研製作所松崎様より平成27年5月15日(金)にオープンしたアクトランドへ、関係者として招待を受け、平成27年5月16日(土)にエコデザイン協議会監事、エコ議連アドバイザー/NPO完オゾ事務局寺尾禮二(中央写真左)と同行訪問し、アクトランド館長/(株)技研製作所代表取締役北村精男様(中央写真中央)、エコ議員連盟顧問/技研製作所顧問/アクトランド前館長岡崎洋一郎様(中央写真右)とアクトランドオープン記念撮影致しました。
(H27.5.16撮影,文責NPO完オゾ事務局元久敦雄)

◆『次世代のための環境シンポジウム2015』ダライ・ラマ14 世基調講演
平成27 年4 月6 日( 月)よみうりホールで『次世代のための環境シンポジウム2015』ダライ・ラマ14 世基調講演が行われました。
パネリストとして エコデザイン協議会 特別顧問 山本良一 先生 東京大学名誉教授 が参加し、NPO 完オゾ協議会よりエコデザイン協議会,エコ議連アドバイザーの寺尾禮二が関係者席に招かれました。
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※画像のクリックで拡大します。
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関係者席案内状
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シンポジウム会場:山本良一先生
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シンポジウム会場:対談の様子
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シンポジウム会場:ダライ・ラマ14 世
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シンポジウム会場:関係者席
(画面右中央にNPO 完オゾ事務局 寺尾禮二)

◆高知エコデザイン協議会,高知エコ議員連盟 活動協力(事例)
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【 平成24年 講演会のご案内】( 終了)
エコ議連・新エネ議連・林活議連 合同の講演会のお知らせです。
高知エコ議連会長の浜田英宏です。
いま最も関心の高い、原発の行方や新エネルギーへの転換など国会議員しか知りえない情報も公開いただきながら衆議院議員「河野太郎氏」を招いて講演会と勉強会を超党派の3 議員連盟合同で開催する事となりました。
3月17日、友人の皆様にご周知をよろしくお願いします。
日 時: 平成23年6月11日(土)12:30開場
場 所: 三翠園ホテル  高知市鷹匠町1-3-35
入場料: ワンコイン500円

「温暖化問題に宣戦布告せよ!」
東京大学の山本良一先生よりのメッセージ
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浜田会長   尾崎正直高知県知事、岡崎誠也高知市長
初めて、尾崎正直高知県知事、山本広明高知県議会議長、岡崎誠也高知市長、岡崎洋一郎高知市議会議長の出席により、環境問題の勉強会及び新年懇親会を「高知エコ議連会員」を中心に行いました。
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◆発明・発見
東久邇宮記念賞 受賞
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賞状はクリックで拡大できます

NPO 完オゾ協議会 事務局 (参加企業 エコロジーサイエンス 代表)寺尾禮二が、平成27 年4 月18 日( 土) 大阪ガーデンパレスで『塩素利権と塩素神話の是正/ 完オゾ老健局 交付金対象/ 完オゾシステム開発』貢献で、東久邇宮記念会 吉村靖弘会長& 推薦者川瀬善業氏(HB-101・フローラ社長) の推薦で『東久邇宮記念賞』を授賞致しました。

※『東久邇宮記念賞』とは、発明,発見等の功績者に与えられる、高松の宮賞、秩父の宮賞とともに三大宮様賞の一つです。
平成27 年4 月20 日
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授賞式の様子
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左:大阪大学 外国語学部 イタリア語講師 ジュゼッペ フィーノ氏
真中:推薦者 川瀬善業 氏
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左:寺尾禮二
真中:東久邇宮記念会 吉村靖弘会長
右:推薦者 川瀬善業 氏


東久邇宮賞推薦人 フローラ 川瀬善業社長 コメント

◆岡崎洋一郎さん 高知県文化環境功労者賞 表彰式 日時:平成28年11月28日 場所:高知県庁2階 第2応接室

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表彰式後、エコ議連から浜田英宏会長,三石文隆副会長,黒岩正好副会長が、NPO完オゾから寺尾智恵美理事長、西尾健一理事、藤田卓也理事、川竹大輔理事が、岡崎洋一郎さんを囲み、受賞を祝いました。なお、平成29年2月3日(金)に岡崎洋一郎さんの祝賀会をサンピアセリーズにて予定しています。
(エコ議連代表発起人浜田英宏会長)


◆土佐市 姉妹都市 江別市 表敬訪問

koken-18-1.jpg (写真左側 左から)
北村幸次郎 事務局長
梅津弥須治 (福)栗山福祉会 理事長
寺尾禮二 完オゾ事務局

(写真右側 左から)
佐々木 江別市副市長
真屋淳子 江別市健康福祉部長
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武市安哉
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移住開設時「聖園協会」
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H28.11.9 浦安町聖園協会
大倉牧師夫妻



H26.5.16 京都府伊根町 舟屋群

H26.5.19 岐阜県 世界遺産 白川郷

H26.5.22( 株)フローラ(HB-101 製造販売)
川瀬善哉 社長夫妻・北村事務局長・完オゾ 寺尾

H26.5.26 高千穂大学
入交好保緒 「昭和の証言」寄贈本記念撮影
大学創設者川田鉄彌氏の土地(桂浜)へ坂本竜馬像建立

◆H27.10.28 熊本県


熊本地震前の熊本城

熊本県庁 くまモン
北村事務局長&完オゾ 寺尾事務局 元久&北村事務局長

丸山公園
完オゾ 寺尾&北村事務局長

亀山社中跡
完オゾ 寺尾&北村事務局長

亀山社中屋敷内
完オゾ寺尾 竜馬のポーズ

◆郷土偉人顕彰の会

*平成29 年4 月18 日(火)10 時〜 11 時半、高知市立自由民権記念館にて『郷土の偉人顕彰の会』の会合が開かれ、事務局手伝いとして参加しました。

<参加者>
会長/ 岡崎洋一郎<(一財)大津教育振興会理事長・(株)シュウハウス工業 会長>
事務局長/ 北村幸次郎<(社)考える村前理事長・土佐カントリークラブ(取)>
顧問/ 入交敬之助<高知県立小津高校小津会副会長・中央大学高知白門会顧問>
   佐竹敏彦<中土佐町町議会議員/ 和霊神社>
   福島 智<土佐塾取締役/ 龍馬賞・欠席>
   前田義人<執行役員/ 龍馬賞>
   杉山且欣<執行役員/ 龍馬賞>
オブザーバー/ 久保博道<高知県議会議員・欠席>
事務局/ 寺尾禮二<塩見文庫友の会・小津会理事>
    元久敦雄<NPO 完オゾ社会貢献活動>

*議題は「(社)考える村創設者入交好保先生墓参りについて」
入交好保氏の顕彰墓参りの定例化について話し合い、今年の7 月に墓参りを行う事となりました。また、10 月には全国龍馬会へ、ロサンゼルス龍馬会の参加についての窓口を、佐竹敏彦氏に対応して頂くことを決め、この日の会合はお開きとなりました。
写真は開始直前の研修室内の様子。
左手前:完オゾ事務局 寺尾禮二

*会合終了後、場所を移しての談笑風景。
終始和やかな雰囲気で行われておりました。


(文責:NPO完全オゾ 事務局 元久敦雄)

◆郷土偉人顕彰の会

*平成27年5月24日(日)9時〜10時半迄 自由民権館で『仮称/郷土の偉人(偉人図書)顕彰の会』
準備会に事務局手伝いで参加しました。

<参加者>
顧問/入交敬之助<高知県立小津高校校友会『小津会』副会長>
 会長/岡崎洋一郎<(株)技研・エコ議連顧問、アクトランド前館長>
 事務局長/北村幸次郎<考える村前理事長・海辺の果樹園会長>
 事務局/寺尾禮二<考える村
 理事・小津会理事・塩見文庫友の会会員>
 今井章博<土佐史談会「平成27年度平尾学術奨励賞」授賞>
 椿原康夫<現代龍馬学会5/23「日本一の龍馬像を建てた若者たちの物語」著者>

<意見交換>
 活動方針・会則・規約等は、顧問・会長・事務局長一任となりました。

寺尾社長から、「参議院議員・塩見俊二先生(塩見文庫)〜社会運動家・入交好保「考える村/創設者」」の先人の精神を次代の世代へ継承する、書籍・建物等顕彰の任意団体の方向の説明がありました。

北村事務局長の実家が武市安哉という話題で、北海道の椿原さんと高知の今井さんとが、連携して、武市安哉研究について意見交換されていました。
H27.6.4 文責 NPO完オゾ事務局 元久 敦雄


◆幕末の志士たちが走り抜けた新堀川界隈で、その名残りや痕跡探しをたのしもう

* 『新堀川界隈史跡めぐり』

(ご案内人)西岡謙一<西岡燃料( 株) 社長>
参加無料/ 定員5 名 (参加者)門田女史、入交敬之助氏、寺尾禮二(撮影)、貞弘氏(途中参加)
・1661 年頃から魚の棚・中江兆民生誕地・河田小龍生誕地・武市半平太道場跡等。

* 案内人の西岡謙一さんから、史蹟巡りの趣旨概要説明。
南海トラフ震災津波予測マップの提供。災害時の土佐備長炭の活用説明等。
次代の世代へ歴史・伝統及び防災知識の継承等。

中江兆民生誕地の近くに牢獄があり、刎橋との謂れを聞かせて貰う。
兆民の家は上士の最下位で域内ながら牢獄の近くで有ったと想定。

魚の棚商店街は、山内家入国の頃から、商店の屋外天井横断幕を土佐の猛暑対策として唯一認められて来た。

(総評/ 入交顧問)
歴史的英雄伝のみならず、約400 年以上昔の庶民の暮らしや地域の文化及び防災・津波対策等約1時間検証が次代への継承として大いに役立った。
H27.6.27 文責 NPO 完オゾ事務局 元久 敦雄


土佐史談会事務局 土佐史談会は 1917年設立し土佐の歴史地理・考古・民俗を詳しく調査研究発表する全国に誇れる みんなで楽しむ会です。

◆生食の安全
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HB-101 フローラ 川瀬善業社長と有機農業 自然塾 山下塾長と完オゾ事務局 寺尾禮二
自然有機農法の要、土づくり及び、連作障害について意見交換。
*
フローラ 川瀬善業社長と島田シェフ
HB-101 動植物の免疫力向上について意見交換

◆「土佐備長炭焙煎コーヒー教室」
<平成27 年6 月27 日18:30 〜 19:30>

『NHK ためしてガッテン』で紹介された西岡着火方式や、生豆から焙煎の実演により、身近な「土佐備長炭の活用体験」

* 実際に土佐備長炭へ着火・生豆焙煎。
西岡社長から、NPO完オゾ奥山技術主任が実演指導を受けました。
備長炭での焙煎では、豆のパチパチと弾ける音とともに、とてもいい香りがしました。
* 焙煎作業をしながら、地震災害に備えて、土佐備長炭の備蓄や津波予測地図の配布等話し合いました。
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週明けに当事務局にお越し頂き、一人一人のできる範囲での社会貢献(ボランティア)が重要との貴重なご意見頂きました。

左:完オゾ事務局 元久  右:西岡社長


撮影/AR担当 NPO完オゾ事務局 元久

焙煎教室には、元久も参加しており、NPO完オゾで取り組んでいる『南震ライフサポートシステム』のARナビゲーションデモを行い、西岡燃料店の地域住民へ津波予測地図配布との連携を協議しました。
西岡燃料 Facebook

文責 NPO 完オゾ事務局 元久 敦雄

◆津波避難誘導AR
 【南震ライフサポートシステム<商標登録出願中>】

近い将来想定される、南海地震の津波避難対策として、ARを活用した津波避難場所へのスマートフォンGPSナビゲーションシステム「南震ライフサポートシステム」の開発

使用地点で大まかな方向性を視覚的に表示するエアタグ、距離順に表示する避難所への音声ガイド付きナビゲーションにて、避難所に誘導するシステムを開発しています。
先行事例での問題をクリアした、より正確な避難誘導が出来ます。
※近日実証実験を予定


ARを活用したGPS避難システムが地震時の津波避難対策として注目を集めていますが、和歌山県海南市、静岡県焼津市などで行われた実証実験において、土地勘のない状況での使用では、行き止まりへ誘導されてしまうなど、目的地に到達出来ない事例が発生するという共通の問題点が明らかになっています。

海南市における避難誘導の実証実験等
※(参考資料:国土交通省国土地理院ホームページより抜粋)

概要
11月9日(日)に和歌山県海南市の協力をいただき、同市防災訓練にあわせ、住民や市職員、大学関係者等の協力を得て近隣の避難所へ避難する実験を行いました。なお、実験には10月6日の第2回審査委員会で選定された、避難誘導機能に優れた4つの防災アプリを使用しました。

日時:平成26年11月9日(日)9:00〜16:00
場所:和歌山県海南市
参加者:約50名
実証実験の内容
(1)海南市職員による津波避難訓練
 海南市職員の協力を得て、自宅等から避難場所まで個人のスマートフォンにインストールした防災アプリを使用して移動する実験。
(2)モニターによる避難誘導実証実験
 海南市の住民や大学関係者等の協力を得て、スタート地点から任意の避難場所まで各々防災アプリを使用して移動する実験。
(3)アンケート調査
 実証実験の全参加者を対象に、避難時に利用した地理情報や避難場所の選定要件、役立った地理情報等についてアンケート調査。
(4)その他
 海南市総合体育館ロビーにおいて、防災アプリのパネル展示、動画上映、アプリ体験を実施。


消防団員向け『南震ライフサポートシステムFire』

3.11東日本大震災では、多くの消防団員の方が津波避難の遅れで殉職されました。
災害時には、消防団が救助,救援や、災害後の復旧作業の中心となるため、消防団員自身の身の安全確保が重要となるため、携帯端末用津波避難ナビゲーションシステム『南震ライフサポートシステム』の活用を消防団に向け推進しています。

(1)スマートフォンに汎用無料ARアプリケーション『Junaio』をインストールして頂き、『Junaio』スキャン機能で専用のQRコードを読み込む事で、『南震ライフサポートシステム Fire』が使用できます。お気に入りに登録しておいて下さい。
一般向け『南震ライフサポートシステム』と異なり消防団専用システムのため、検索機能では表示されません。
現在地から最寄の津波避難指定場所から順にリストアップされるため、地震発生時に避難場所まで、音声付きナビゲーションで正確に誘導します。

(2)日頃の定期的な避難訓練等で活用する事により、最寄りの避難場所以外の付近の避難場所把握する事に繋がります。
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南震ライフサポートシステム利用の仕方



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